問い合わせが来るHPは、
「設計」でできている。
デザインの好みだけでは、成果は変わりません。「誰に・何を伝え、どう動いてもらうか」——その設計から始めるから、見られるだけで終わらないHPになります。
ひとつでも当てはまるなら、
今のHPには"伸びしろ"があります。
見た目はいいのに
デザインは悪くない。けれど問い合わせにつながらない。
ずっと放置
何年も更新が止まり、会社の「今」が伝わっていない。
スマホで崩れる
いちばん見られるスマホで、崩れる・読みにくい。
役割が曖昧
そもそも、何のためにあるのかが曖昧なまま。
見られても、
問い合わせが来ない理由。
多くのホームページは「見た目」から作られます。色やデザインの好みで決めると、体裁は整う。けれど、訪れた人が「何をすればいいか」分からなければ、行動は起きません。
問い合わせが来るHPと来ないHPの違いは、センスではなく設計です。「誰に向けて、何を伝え、最後にどう動いてもらうか」——この順番が決まっているかで、同じ見た目でも結果は大きく変わります。
PLUMTOWNは、デザインを始める前に、この設計から取りかかります。
「見られるだけ」から、
「動いてもらえる」HPへ。
- 何をすればいいか分からず、そっと閉じられる
- 問い合わせ先が埋もれて、辿り着けない
- スマホで崩れ、読むのをやめられる
- 情報が古く「今も営業してる?」と不安にさせる
- 訪れた人が、迷わず次の一歩へ進める
- 相談ボタンへ、自然に手が伸びる導線
- スマホ最適化で、どこでも快適に読める
- 自分で更新でき、いつ見ても「動いている」
PLUMTOWNのWeb制作、
3つの違い。
見た目より、まず「導線」
きれいさは目的ではなく手段。問い合わせや相談というゴールへ、訪れた人が迷わず進める道筋を先に設計します。
公開後、自分で更新できる
WordPressで構築するので、お知らせや実績の追加はご自身で。更新のたびに費用と時間がかかる状態にはしません。
作って終わりにせず、育てる
公開してからが本番。反応を見て効果の薄い部分を直し、「置きっぱなしの看板」ではなく「動く資産」にします。
できること。
新規制作・リニューアル
コーポレート/サービス/採用サイトの新規制作からリニューアルまで。
WordPressでの構築
公開後はご自身で更新できる形に。運用のしやすさまで考えて作ります。
スマホ対応・表示速度の改善
多くの人が見るスマホでの見やすさと、表示の速さを最適化します。
問い合わせ導線・フォーム設計
訪れた人が迷わず行動できるよう、導線とフォームを整えます。
部分改修・改善
全部を作り直さず、気になる箇所だけの改修にも対応します。
制作の進め方。
現状把握・診断
今のHPと事業の課題を整理します。
設計
デザインの前に「誰に・何を・どう動いてもらうか」を決めます。
デザイン・制作
WordPressで、自社でも更新しやすい形に作ります。
公開後の改善
つくって終わりにせず、反応を見ながら直します。
対応できる、
サイト・業種。
小さな会社・店舗の事情に合わせて、必要な規模で制作します。
料金は、ご予算に合わせて。
まずはお聞かせください。
ホームページの費用は、ページ数や作り込みの度合いで変わります。PLUMTOWNは、ご予算をお聞きしたうえで「その範囲でいちばん効果が出る作り方」をご提案します。最初から大きく作り込まず、必要なところから始めることも可能です。
- 見積もり・相談は無料
- 予算内で、いちばん効く作り方を提案
- 無理な営業はしません
よくある質問。
今のサイトを、一部だけ直すこともできますか?
公開後、自分たちで更新できますか?
制作期間はどのくらいですか?
今使っているドメインやサーバーはそのまま使えますか?
スマホ対応もしてもらえますか?
何から相談すればいいか分かりません。
まずは、今のHPを
無料で診断。
「リニューアルすべきか」を判断する材料として、今のHPの課題を無料でお出しします。無理な売り込みや、しつこい営業の電話はしません。